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代表的な投資の種類


日本における代表的な投資として、

・FX(外国為替取引)
・株式投資

の2つがあります。

株式投資では、株式会社が発行している株券を
株価が安い時に買い、株価が高い時に売りることで売買の差額で利益を得ることができます。

基本的に株券は証券市場が開いている時間での取引となり、
その時間以外は取引ができません。

FXも株と同じく、売買の差額で利益を得る投資取引ですが、
取り扱っているものは各世界の『お金』です。

少額から取引が可能で、24時間インターネットを介しての取引が可能なため
投資をこれから始められる方にとってはオススメです。

その他の投資としては、

ある目的物(株式や金利・通貨など)を一定期間後の特定日で売買を行う『225オプション』

投資した不動産を他者に貸したり、投資した金額以上での売却で利益を得る『不動産』

企業が発行するものではないため、倒産や廃止によって価値が無くなるリスクが無い『ゴールド』

通貨だけでなく、国内外の個別株や債券、原油や金などの商品も売買できる『CFD』

などがあります。

どの投資にもメリット・デメリットはありますので
ご自身の資金量に合わせた投資を選択することがとても大切になります。

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